ショート
* ガンバレ・・・ あいつも今忙しい日々の中頑張っている。だから俺も頑張れる (tsuyoshi side)
* 大丈夫 ・・・ きっとあいつなら大丈夫。大好きな音楽と一緒なら (koichi side)
* 一番の理解者 ・・・ 誰よりも、俺が一番わかってるから
* きれいなままで ・・・ あの二人が二人でいる意味が、わかる気がした。
* あの一瞬に ・・・ 二人で、いつまでも眺めてたあの夜を、今も覚えてる…
* 初めまして ・・・ 二人が揃ってしまうとそこには、KinKi Kidsが存在するんだ
* 鼓動 ・・・ 生きている。こんなにも力強く鼓動を刻んで―
* パワーの源 ・・・ 幸せそうなその姿に、思わず笑みがこぼれてしまう
* 誘って ・・・ こんなにも、目と鼻の先ほどの距離でいる二人なのにー
* private life ・・・ずっとずっと連れ出してやりたいって思ってた
* special reel ・・・やっぱりなんだかどこか特別な二人だよね♪
* 二人の背中 ・・・感謝してもしきれないほどの二人との時間。
* 理想のタイプ ・・・ この先、答えが出る時ってくるんだろうか?
* 着信 ・・・ 本気なのかネタなのかよくわからないのがこの二人(笑)
* ボクの後ろがキミの場所・・・ 心配でたまりません、きっと皆…
リアル
* その温もりに包まれて 1 2 ・・・互いを思いやる気持ちは変わらない
* 眠れぬ夜は ・・・剛くんの誕生日企画。 ロケ地先での光一君の想い…
* 見上げてごらん夜の星を ・・・夜空を見あげ、この歌を君に捧げよう
* Love is ・・・10年周年企画。 一人じゃないから、そばにいるから…
* アプリシエ ・・・10周年企画2。 懐かしい夢をみた…そこは幼き日の思い出の場所
* さみしんぼ ・・・ケンちゃん誕生日企画。
* Puromice ・・・出逢いの記念日。手をつなごう…この先もずっと―
* シアワセナミダ ・・・彼の愛する音楽に包まれて、漂うように癒されながら
* ひとひ(一日)の想い ・・・光一君の誕生日企画。 もう一度ちゃんと伝えておきたくて・・・
* 隣にいるのは ・・・ 彼の描くその時の彼を受け止めていたいと思う。
、
コミカル
* お化け屋敷 1 2 3 ・・・ 雑誌取材で、二人がお化け屋敷に挑戦!どうなることやら!?
* SHOCK! 剛くんの独り言 ・・・ 観劇後に訪れた楽屋で、思わぬ歓迎マジック!?* マネの裏トーク (お土産) ・・・ マネージャーが明かすお土産秘話!?
* マネの裏トーク(お宝ショット) ・・・ マネージャー激写のお宝ショットの行方は!?
* マネの実況トーク(ツアー編) ・・・ マネージャーの目の前で繰り広げる二人の世界!?
* ブティック店員の呟き ・・・ どこかで見たことのある二人組の買い物客に翻弄される店員の呟き(笑)
* コンビニ店員の呟き ・・・深夜に現れた二人組の奇妙な行動に翻弄される店員の呟き第二弾(笑)
* 居酒屋店員の呟き ・・・ 居酒屋で酔いしれる二人の行動に翻弄される店員の呟き第三弾(笑)
パラレル
・・・波瀾に満ちた幕末のある夜、゛闇討ち”を企むその烏合の集に身をおく二人の若い青年剣士。
今宵、もっとも過酷な決戦に、二人は命をかけることとなる―
* 百日(ヒャクジツ)想歌 1.約束 2.出撃 続く・・・
・・・戦場へと赴く二人の交わした約束。もう一度出逢おう、あの大桜の下で―
・・・全国を周りながら修業を志す司と、ミュージシャン244(ツヨシ)の出逢い、そして―
ロング
* Missing you ・・・2つの物語を組み合わせた長編です。
序章 ・・・ 問いかけるその声は―
-1- ・・・ 鏡の中にいるのが“彼”だから…
-2- ・・・ 一番、信じれるものが・・・自分の手元にまだ届いていないから
-3- ・・・ その姿に後ろ髪惹かれ何故か呼び止めたい気持に駆られるが
-4- ・・・ 引き止めてでも、聞いてやればよかった―
-5- ・・・ 聞きたいことはいくらもあるのに言葉にならない。
-6- ・・・ もっと早くに気がつけば、こんなに悔やむこともなかったのに…
-7- ・・・ やはりあれは夢でしかなくて、これでよかったのだろうか…
-8- ・・・ さっき会った時と何ら変わることなく、綺麗な姿のままで。
-9- ・・・ その手をきつく握りしめ、自身もまた一つ決心を固める。
-10-・・・ 心とは支えるものがなくなるとこんなにも脆いものなのか―
-11-・・・ それなのに、どうしてまた彼を行かせてしまったのだろう…
コラボ お友達とのコラボ小説です!!
* 青の午後 (tsuyoshi side) ・・・剛君のハワイでの想い出話から浮かんだお話☆(作 ツヨヨちゃん)
* 青の午後 (koichi side) ・・・剛君サイドの話を元に、視点をかえて書いてみました♪(作 サトコ)
